【弱虫ペダル27話】スリーピングビューティー!山神東堂!!【感想ネタバレ】

弱虫ペダル27話。見ましたか?ピ-クスパイダー巻ちゃん!スリーピングビューティー東堂君!君らも熱すぎるぞっ!!

ではいってみよ~
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これから箱根の上りが始まるっつ~のに集団落車に巻き込まれ最下位になる坂道君!ガビーン。

チームを引っ張る役目が巻ちゃんに変わる。鳴子君が坂道君が来るのを待とうというも、巻ちゃんがイラッとしながら答える。

その横で東堂君が巻ちゃんを煽る!そうだ3年生最後なんだ!最後の戦いはインターハイで決着を着けるって言っただろう!巻ちゃん!!

巻ちゃんと、東堂君のエピソードもいいっ!

~高校1年のときのホビーレース会場~

圧倒的に強い1年坊の東堂君。調子に乗っているも『カチューシャ、カッコ悪いッショ!』という巻ちゃん!(笑)その髪なんだよ『玉虫!』と東堂君、自分で『クモだ』という巻ちゃん!

そして東堂君をやっつける巻ちゃん!

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そこから7勝7敗という五分の戦いをするその間にお互いをライバル視するようになり、最後はインターハイでと言ったのに!!!

あおり続ける東堂君にしびれを切らしたか巻ちゃん!ギアを落とし、腰を上げる!!

しかしながら、東堂を先に行かせ、巻ちゃんは行かない!そう行きたいけど行けない。総北にはクライマーの坂道君がいない!チームを引くクライマーが来ていない。坂道頑張れ!!

何故だ!巻ちゃんと熱くなる東堂君に荒北君が耳打ちする。出たいのに出ないではない。出られないのだ。それを聞いて、東堂君は諦め、一人で山頂を目指す。

お互い無言で進む。悲しい過ぎる。

荒北君が巻ちゃんに意地悪を言う。ここで巻ちゃんが

『3分』

『あっ?』

『3分あれば追いつくっしょ』

一方アホみたいにヘルメットまで取れた坂道君は皆の思いを背負い、パーマ先輩、無口先輩に背中を押されながら、『100人抜け』と指示を貰う。それだけを考えて、走り出すのだ。追いつくのか坂道!!ていうか100人はさすがに無理じゃね?

そして、坂道君を信じ続ける総北メンバー。普通じゃありえないね。でもアニメだからいいのさ。だから熱くなれるのさ!仲間を信じるぜ!俺も。ってことで次回。


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