ナイキ デッセイ リアクト買ってみた

いびがわマラソンで散々な目にあった私は、気分を変えるためにシューズを交換しました。

今までアシックスだったのですが、これだけマラソン界のにぎわしているあのナイキです。

今回私が購入したのはナイキ オデッセイ リアクトです。Amazonではなく公式サイトでの購入です。理由はAmazonより公式サイトのほうが安いためです。ちなみに実店舗で一度試し履きはさせてもらいました。実店舗よりも公式サイトのほうが安かったです。

で着弾。

ナイキ.COMより着弾
ナイキ公式サイトで購入

開封の儀(いつしても楽しいw)

ナイキから着弾
取り出します。

今回のカラーはジムブルーです。。。ジム。。。

オデッセイリアクト
初ナイキ!

カッコいい!

オデッセイリアクト厚底
ふわかるぴょん

分厚い厚底!

オデッセイリアクト靴底
靴底はこんな感じ
ナイキ オデッセイ リアクトの右足28センチは252g
ナイキ オデッセイ リアクトの右足28センチは252g
ナイキ オデッセイ リアクトは両方で506g
ナイキ オデッセイ リアクトは両方で506g

ナイキリアクトは驚きの高反発

驚くほど弾力のある履き心地が特徴のナイキ リアクトは地面を蹴る力を押し返すことで衝撃に対応。踏み出す足にかかる力が強くなるほど、反発力も高まります。
初めて履いたときの感覚がいつまでも持続
フォームアウトソールには積み重ねてきた努力や走行距離が表れるものですが、このシューズのフォームは優れた耐圧縮性でそのままの形状をキープ。いつでも新品同様のランニング体験を楽しめます。500km走行しても新品同様の効果を発揮。
足を包み込むようなフィット感
フライニット素材とブーティースタイル構造が足の形に沿ってフィット。包み込むような、シームレスで快適な履き心地を提供します。
必要な部分でトラクションを発揮
シューズを極限まで軽量化するため、ラバートラクションは最重要部分とされるつま先とヒールのみに配置。力強いグリップ力と蹴り出しをサポートします。

ナイキ公式サイトより

ナイキオデッセイリアクトとナイキエピックリアクトの違いは!?

はい。もちろんアッパー(外側)の素材です。プレミアムなフライニットがエピックで普通(軽量素材)がオデッセイです。それ以外はありません。

⇒公式サイトではエピックリアクトの重量は239g(28cm)と記載がありますが、オデッセイリアクトは記載がありません。ですが私の購入したのはまさに28cmなので比較出来ます。私のオデッセイリアクトは252g(28cm)です。なのでフライニット素材と普通(軽量素材)とでは『13g(一足)』ということになります。

片側13gならね。シリアスランナーじゃないからねwwwいいんじゃない?だって7,185円(送料込・消費税込)だったからね。

ちなみに現在のメインであるアシックスライトレーサーRSは227g!両足で455g。そうなると50g差。コレは気づけるんだよな~涙 一番軽いから出張用になる予定。

アシックス【GT2000ニューヨークとの比較】ライトレーサーRS5レビュー【TSとRSの違いは大きかった!】

ランシューズ初めてのアシックスGT-2000ニューヨーク 4SWは片足316g、両足で632g。コレはトレラン用

アシックスGT2000ニューヨーク4ワイド

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